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徳島県鳴門市 四国八十八ヶ所の一番札所近辺で採れた鴬宿梅を使っております。 普通の梅酒が梅の実をそのままの状態で漬けているのに対し、この梅酒は細かく砕いた 梅の実を贅沢に使っております。 通常の梅酒を造るよりも、より多くの梅の実が必要となりコストがかかりますが その味わいは絶品です!! 今までの梅酒とは全く違う新しい美味しさで、梅が本来持つ果実実の酸味や甘みが ストレートに引き出されていて、味わい全体がいきいきとしています。 この≪にごり梅酒≫を初めて飲んだ時の驚きは、 子供の頃、まだ濃縮還元の100%ジュースしか飲んだことが無い時に、 百貨店の地下で生まれて初めて搾りたての100%〈生〉のフレッシュジュースを 飲んで『世の中にはこんな美味しいジュースがあるんだぁ!!』と感動した時のことを 思い出しました。それ位今までに無いフレッシュな梅酒なんです!! |
アルコール度数はしっかりと12度ありますが、フレッシュな果実味で アルコールを全く感じさせません!! この梅酒を飲むと、梅干などの印象で、つい忘れてしまいがちな『梅は果実』という、ごく当たり前のことが再認識させられるフルーティーな梅酒です。 ちなみに、この綺麗な色合いは梅本来の果肉の色で、 人工的な着色料などは一切使用しておりません。 香りにも梅の爽やかなニュアンスが漂い、甘すぎず甘味と酸味のバランスが絶妙にとれた、飲み飽きの来ない本格梅酒を超えた≪超本格梅酒≫です!! |
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蔵 元 | �衙棆半庄瑳鯊ぞ� |
| 産 地 | 徳島県 鳴門市 | |
| 内容量 | 720ml | |
| alc度数 | 12度 | |
| 価格(税込) | 1,500円 | |
| お買上げいただいたお客様からのお声です。 |
『先日、にごり梅酒を注文して、友達にプレゼントしたのですが、すっごく喜んでもらえました。 自分用にも同じ梅酒を注文したのですが、ほんとに梅が凝縮されていて、梅酒が大好きでいろんな種類の梅酒を飲んでいたのですが、初めての味で感動して、お礼がいいたくてメールしました。』 ≪頂戴したメールの掲載許可のお伺いをしたところ、このようなお返事をいただきました。≫ 『にごり梅酒は数が少なく希少なのか、なかなか居酒屋さんなどで飲める機会がないので認知度が低いように思います。 本当においしいしたくさんの人に飲んでみてもらいたいので、ぜひおすすめの声として掲載してください!!』
≪北海道のF様≫ 本当にありがとうございました。(原文のまま掲載させていただきました。) |


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ご存知 土佐の高知の銘酒と言えば『酔鯨』ですが、その酔鯨に100%高知県鏡村の高級梅を漬け込み≪5年間≫しっかりと熟成させたのが、この≪酔鯨梅酒≫です。 5年熟成してあるのにもかかわらず、香りには清涼感のある清々しい青梅の香りが生き生きとしていてその中に熟成から来ているのでしょうか何処となくナッツのような香りもあり複雑さがあります。 一口含むと、甘酸っぱい梅の風味が頬っぺに じわ〜っと広がり、間髪入れずにボリューム感のある豊潤な旨味が優しく口の中全体に広がっていきます。 試飲する前は、梅と清酒では味がダレてしまい、のぺっとした印象かと思っていましたが、以外や以外、口当たりは非常に爽やかで、濃厚な味わいながら口の中での『さばけ』がとても良く、キレもあるのでダラダラと甘さが後を引かず、喉越しはスッキリとしています。 この梅酒は、上記の『にごり梅酒』とはまた違うにごりがあります。 薄っすらと薄にごりと言った感じですが、これは天然品そのままを 瓶詰めしている為で、品質・味には全く支障ございませんので、 安心してお召上がり下さい |
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蔵 元 | 酔鯨酒造�� |
| 産 地 | 高知市 長浜 | |
| 内容量 | 720ml | |
| alc度数 | 12度 | |
| 価格(税込) | 1,800円 | |
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地元宮崎・高千穂産の厳選した南高梅のみを使用。 この良質な梅を、この蔵元の麦焼酎≪わかむぎ≫の原酒に漬け込んだ梅酒です。 この蔵元は、この麦焼酎≪わかむぎ≫より、≪刈干(かりぼし)≫というブランド名の とうもろこし焼酎や蕎麦焼酎の方が有名なので、たまに他所で『刈干で漬けた梅酒・・・』という紹介を見かけますが、正確には麦焼酎100%原酒に漬け込んだものです。 原材料としては、上記の梅・麦焼酎・氷砂糖のみで人工的な甘味料や着色料などは一切使っておりません。 そして、焼酎造りにも、この梅酒造りにも、美味しいものを造る時に大変重要になってくるのが≪水≫ですが、この蔵元は、阿蘇山の伏流水で『日本の名水百選』にも選ばれた白水の水を全ての酒造りに使用しております。(自社のタンクローリーで年間約800トンも運んでいるそうです。徹底した水へのこだわりです。) 先日、蔵元の醸造者に『とうもろこしや蕎麦など他にも焼酎を造っているのに、なぜ麦で漬けたのですか?』と、素朴な疑問をぶつけてみました。 答えは・・・・・『麦が一番美味しかったからです』。。。。。 実にストレートな返答を頂きました。 詳しくうかがってみると、やはり色々な焼酎に漬けてみたり、焼酎自体をブレンドしてみたりと、かなり試行錯誤されたそうです。 そして、やっとたどり着いたのが、この形だったそうです。 たしかに、氷砂糖を使った梅酒なので≪甘味≫は当然あるわけですが、普通のものと何かが違います。 なんだろう? と、じっくり味わってみると。 やはりそうです!! 麦焼酎が効いているんです!! 甘酸っぱさの中に、スッキリとした麦焼酎のキレの良さがあるので、食前やデザート用としてだけでなく、水やソーダで割ると食中酒としても十分に楽しめます!! |
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蔵 元 | 高千穂酒造�� |
| 産 地 | 宮崎県 高千穂町 | |
| 内容量 | 720ml | |
| alc度数 | 14度 | |
| 価格(税込) | 1,260円 | |
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この梅酒に 使われている梅は、青梅の 産地として 大変有名な 奈良県吉野の王隠堂農園で有機低農薬栽培した 良質の 新鮮な 青梅だけを 使用しております。 そして、漬け込んであるのが 本格焼酎なのですが、なんと3種類の 本格焼酎を ブレンドしたものに漬けてあります。 その3種類とは、麦焼酎・芋焼酎・米焼酎の三種類です。 この三種類をブレンドした事により、 ≪麦の清涼感≫ ≪米の旨味≫ ≪芋のコク≫ が、それぞれ上手く引き出されております。 ワインの蔵元などでも、地方によっては 味が 単調に ならないよう 多品種を ブレンドしたりしますが、蔵元に高いブレンド技術がないと味がバラバラになってしまいます。その点、この小正醸造は 長年の 本格焼酎造りの 経験を生かし 見事にバランスを整えております。 試飲して 不思議だったのが 味わいの 変化です。 私は 梅酒を 試飲するときには 必ず ストレート・ロック・水割り・ソーダ割り で、それぞれ試しますが、この梅酒は 水割りで 飲む時の 加水量で 大分味わいに変化があり(どんなお酒も加水量で味わいの変化がありますが、それがより顕著に現れます) どの表情も、それぞれ美味しく、楽しんで飲むことが出来ました!! きっと蔵元の本格焼酎3種類ブレンドの効果だと思います。 皆さんも是非お試し下さい!! |
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蔵 元 | 小正酒造�� |
| 産 地 | 鹿児島県 日置郡 | |
| 内容量 | 720ml | |
| alc度数 | 14度 | |
| 価格(税込) | 1,260円 | |
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岩手県盛岡市で『あさ開』という地酒を造っている蔵元の梅酒です。 この梅酒の一番の特徴は製造方法にあります。 通常の梅酒造りとは違って、まず梅シロップを作ることから始まります。 まず、地元『盛岡産』の良質の梅を砂糖に漬け込みます。 ↓ ↓ ↓ 2〜3ヶ月間じっくりと漬け込んでいくと ≪浸透圧の原理≫で≪梅のエキス≫がゆっくりと抽出されます。 (簡単に説明すると、濃度が高い方へエキス分が移動する原理です。) ↓ ↓ ↓ 抽出されシロップ状になったものを、蔵元自慢の純米酒とブレンドさせます。 この製法は、蒸留酒の焼酎等と比べ、アルコール(alc)度数の低い清酒で梅酒を造る際の『苦肉の策』なのかと思っておりましたが、試飲をしてみてそれがとんでもない誤解である事がはっきりと分かりました。 通常の、梅をalcに漬ける製法に劣らない、いや通常の製法には無い美味しさがこの梅酒にはあります。 グラスを近づけると、甘酸っぱい梅の香りが『とろみ』を帯びて鼻孔に届きます。 香りに『とろみ』? と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、香り自体が とろん としているんです。 感覚的な表現なので上手く伝えられませんが、柔らかく優しい香りの中に、それらとは違った柔軟さを持つ粘土質な香りが存在します。 味わいには香りで受けた印象とは裏腹に、さっぱりとした口当たりですっきりとしていて意外とDRYな味わいのフィニッシュには、純米酒独特の旨味が心地良い余韻として残ります。 |
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蔵 元 | �蠅△騎� |
| 産 地 | 岩手県 盛岡市 | |
| 内容量 | 500ml | |
| alc度数 | 14度 | |
| 価格(税込) | 1,260円 | |
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この梅酒の製造方法は、ご家庭で行っている 梅と氷砂糖をアルコールに漬ける ごく一般的な造りです。 しかし!! 味わいはまるで違います!! それは、まず 使用している梅は、金沢小原町の 紅映種の青梅のみを使用しております。 そして 漬け込むお酒は 『醸造アルコール』 となっておりますが、これは通常 梅酒を漬けるときに使う『ホワイトリカー』とは違い、清酒を造る時に用いる上等なものです。 さらに 3年以上 じっくりと熟成させてあります。 一般家庭と決定的に違うのは、【設備】と【規模】 です。 【設備】 この蔵元は酒蔵で酒造りが本業です。当然、蔵には酒を熟成させるための専用タンクがあり、この梅酒は、なんと贅沢にも その専用タンクで3年以上熟成されているのです。 【規模】 ご家庭の1Kg・2Kgとは違い、こちらは トンt単位で仕込みます。 例えば、お米を一合・二合炊くより 8合炊く方がお米が美味しくなるのと同じで、同じ炊くという作業でも その味わいは全然違ってきます。 さらに、大量に造ると、様々な影響を受けにくく、味の変質を防げるというメリットもあります。 ご家庭ではどうしても造れない『あの味』が、ここにあります。スタンダードな熟成梅酒のお手本のような芳醇で飲む人を『ホッとリラックスさせる』上品で甘やかな香味です。 この味わいは、航空会社からも高く評価され、≪全日空国際線ファーストクラス≫でサービスされています。 |
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蔵 元 | �蠑�掘酒造店 |
| 産 地 | 石川県 鶴来町 | |
| 内容量 | 720ml | |
| alc度数 | 14.5度 | |
| 価格(税込) | 1,550円 | |
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この蔵元は、当店でも大人気で、地元金沢の料亭が こぞって使っている 銘酒 ≪黒帯≫ の醸造元です。 この梅酒は、今までご紹介してきたものとは ちょっと変わっています。 まず、自社の酒を 蒸留し 米焼酎を 造ります。そこへ 梅酒を ブレンドし 梅果汁 ・ グレープフルーツ果汁を 加え、さらに この蔵元が 特許を持っている ≪米発酵エキス≫ を加えます。 この ≪米発酵エキス≫ とは、米をアルコールを使わず 微生物によって 発酵させ、健康に良い 旨味成分の必須アミノ酸を抽出しエキスにしたものです。 香りには 青梅の 清涼感の中に 米焼酎が主張して、口の中での 広がりが 素晴らしくフィニッシュで、グレープフルーツの ほんのり苦味のある 風味がなんとも ニクイ演出です。 副原料が 数種類使われておりますが、原材料は 全て 天然のもので、人工的なものは一切使われておりません。 ですから、甘味料を 使った 缶チューハイを 飲んだ時、舌に残る 嫌らしく 人工的な 甘味は全くありません。 色々と 飲み方を 試してみましたが、ソーダ割が 一番美味しかったです!! ソーダで割りますと、グレープフルーツの 心地良い 清涼感が 一層引き立ち梅酒の ほんのりとした 甘さと 相まって とっても美味しく、食中酒としても最適でした。 今まで行った どの居酒屋さんにも無い 新しいサワーを飲んでいる感じで 名付けるなら≪高級ウメ・グレープフルーツ サワー≫と言ったところでしょうか。 ちなみに、商品名にある 『おんぼらぁと』 とは、金沢の方言で ≪ゆったり≫ とか ≪のんびり≫ という意味だそうです。 皆様も是非 この梅酒で ゆったりとした 気持ちで のんびりと 日頃の疲れを 癒してください。 |
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蔵 元 | 福光屋 |
| 産 地 | 石川県 金沢市 | |
| 内容量 | 500ml | |
| alc度数 | 20.5度 | |
| 価格(税込) | 1,500円 | |
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この蔵元は、当店で大人気な 芋焼酎≪貴匠蔵≫ や 黒麹麦焼酎≪ひとひろ≫の 醸造元です。 この梅酒は、香料・着色料・酸味料を一切使わず、上質な 醸造アルコールに 厳選された 梅実と、蜂蜜、糖類を漬け込み、1年以上じっくりと熟成させた品です。 より自然な 梅の香りと 爽やかな 酸味を 出すために、贅沢にも 漬け込む 梅の実を 通常より多く使いブランデーを アクセントとして 加えた ワンランク上の上等梅酒です。 このブランデーと、はちみつを 隠し味にした 梅酒がやってくれました!! 世界の食品界で 権威のある、モンドセレクションで 見事に 金賞を受賞しました!! 鹿児島は芋焼酎だけではなく、梅酒も美味しいです。 値段が手頃で、味わいも親しみやすいので 本格梅酒入門編にいかがでしょうか。 |
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蔵 元 | 本坊酒造 |
| 産 地 | 鹿児島市 | |
| 内容量 | 720ml | |
| alc度数 | 14度 | |
| 価格(税込) | 950円 | |
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熊本県の 球磨といえば、米焼酎の 球磨焼酎が 有名ですが、 福岡県 太宰府産の梅 (白加賀と鶯宿)を 自社の米焼酎『秋の露』の原酒に漬け込んだ梅酒です。 香りには、可愛らしい ≪アンズ≫ の甘酸っぱい ニュアンスが 強く感じられ、その香りに 米焼酎の 香りが 上手く 溶け込み とても心地良いです。 この梅酒には 酸味料として ビタミンCが 添加されていますが、一口含むと キリッとした 酸が、全体を 引き締めていて、豊潤で コクのある 濃い味わい ながら キレの良い 味わいに 仕上げてあります。 初めて この梅酒を 目にした時、色合いが 薄めなので すっきり系かな? と思いましたが、テイスティング・グラスに入れ じっくり見てみると、薄めの色合いの中に 艶と輝きがあり、上等な ソーテルヌ(フランスの貴腐ワイン)を 連想させられました。 味わいは、薄い色合いのイメージで飲むと ビックリしてしまうくらい 豊潤で厚みがあり、それでいて、しつこくなく つい、もう一杯飲みたくなる 心地良い後味です。 ≪豊潤でかつキレが良い≫ 一見矛盾する この二つの 特性を バランス良く 上手く まとめ上げています。 上品な ワインレッドの 筒に 入っておりますので、 ちょっとした ギフト などにも 喜ばれると思います。 |
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蔵 元 | 常楽酒造 |
| 産 地 | 熊本県 | |
| 内容量 | 500ml | |
| alc度数 | 14度 | |
| 価格(税込) | 1,050円 | |
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実店舗で男性のお客様に≪本格梅酒≫をおすすめすると・・・・ 『梅酒なんて女・子供の飲むもんだ!!』なんて偏見を持ってらっしゃる方が少なくないようですが、そんな方にも是非飲んで頂いて目からウロコを2〜3枚落として頂きたいのが、この≪文蔵梅酒≫です!! この≪文蔵梅酒≫は、熊本県は球磨郡にある木下醸造所が醸しあげた、骨のある 男っぽい梅酒です。 もともと、この木下醸造所では無骨で飲み応えのある米焼酎≪文蔵≫を造っておりましたが、その米焼酎≪文蔵≫の35度の原酒に、地元の良質な梅を1年間漬け込み、その後さらに1年間熟成させ自然の風味を出来る限り大切に残すために最小限の濾過だけを行った、こだわりの梅酒です。 薄めの色合いに油断してストレートで『ぐっぴっ』といってしまうと、 がつ〜ん と来るインパクトに圧倒されてしまいます 心してじっくりと味わってみると・・・ うまい!! 美味すぎます!! 飲み手に媚びない力強い米焼酎に、梅のエキスが巧く溶け込み、完全に米焼酎と梅のエキスが一体となっていて粗悪な梅酒にありがちなアルコール分と梅の風味がバラバラになった違和感は微塵もありません。 氷砂糖を使っておりますので当然甘味はあるわけですが、まったく甘すぎず『梅酒を飲んでいる』という事さえどうかすると忘れてしまうほどで、いわば≪辛口梅酒≫といった感じです。 しかし かといって、梅の風味が決して薄いわけではなく、梅の清涼感や梅酒独特のまろやかさは、キチンと生かされております。 香り・味わいともに非常に豊かでコクがあり、旨味がとっても良くのって、まろやかな≪とろみ≫があります。 飲んでいても、甘味が全然しつこくないので全く飲み飽きがせず、食中にも最適です 特に、照り焼きやすき焼き等、どうかすると日本酒では負けてしまいそうな味の濃い料理には最適です。 梅酒を軽視しがちな酒好きで酒が強い方々にも是非とも味わっていただきたい逸品です。 |
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蔵 元 | 木下酒造所 |
| 産 地 | 熊本県 | |
| 内容量 | 720ml | |
| alc度数 | 18度 | |
| 価格(税込) | 1,890円 | |
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当店取り扱いの『本格梅酒』の中で一番スッキリとした仕上りになっているのが、この≪さけ梅≫です。 島根県は安来市にある≪月山≫で有名な地酒蔵『吉田酒造』が醸した梅酒で、梅は、鳥取県産の『野花豊後(のきょうぶんご)』を100%使用し、酒は、20度近い酒の原酒を使用しております。 この20度近い酒の原酒に、しっかりと1年間漬け込み さらに贅沢な事に、この蔵元の秘蔵酒である10年古酒を2割ほどブレンドし味に深みを出してあります。 (今当店に入荷してきている分は17年の古酒を使ってあるそうですが、その年によって使う古酒の年数が違うので、一応10年と言っているそうです。17年古酒は中々無いと言っておられましたので、この梅酒はお得です!!) そして、もうひとつ大きな特徴として、この蔵元が使っている≪水≫にあります。『鳥取県名水百選』にも選ばれている大変美味しい湧水を使っている点です。この水質は、超軟水の湧き水で、江戸時代から時の大名がこの地を訪れた際に休憩所で飲むお茶は必ずこの水を使い、美味しいと大変喜ばれたと伝えられているそうです。
この≪さけ梅≫は、さらさらとして非常に飲みやすくスイスイ飲めてしまいますが、その軽やかさの中にも、程好くブレンドされた≪17年古酒≫によって厚みを持たせてあり、味わい深さが演出されております。 梅酒に興味はあるけれど、甘さや とろみが ちょっと苦手・・・ という御仁にも うってつけの 軽妙梅酒です!! 甘さ控えめですから酒好き辛口党の方にも納得いただけると思います!! |
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蔵 元 | 吉田酒造 |
| 産 地 | 島根県 | |
| 内容量 | 720ml | |
| alc度数 | 10〜11度 | |
| 価格(税込) | 1,400円 | |
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紀州和歌山産の南高梅を100%使用した梅酒に 京都は宇治の緑茶の葉を漬け込んだ、爽やかな風味の健康志向の梅酒です。 正直言って実際に飲んでみるまでは、≪緑茶≫と≪梅酒≫? はぁ?という気持ちでしたが、試飲してみますと、ビックリするくらい両者がマッチしていて、それぞれの長所を上手く取り入れバランス良く仕上げてありました。 香りには梅酒独特のとろみを帯びた甘みの中に緑茶の風味があいまって、他のどの梅酒にも無い独特な爽やかな、雨上がりの草原の様なニュアンスがあります。 味わいにも同じことが言え、梅酒の甘味にスッキリとした緑茶の清涼感があり、 通常の梅酒よりも後味に甘味が残らずさっぱりとしています。 色合いは、左の画像のようにグラスに注いで見ると深みのある緑色をしています。 (カメラ越しではなく、実際に見た方が綺麗な色合いです。) 口当たりも軽く、 す〜っと滑り込むように入ってきて、梅酒の甘味と緑茶の清涼感が広がったと思うと、 さ〜っと引いていく。 とてもさばけの良いスッキリとした後味です。 この風味を他のものに例えるなら≪宇治金時≫でしょうか。 お茶請に甘いお菓子を食すように、基本的に緑茶と甘いものは相性が良く、それと同じことが梅酒にも言えるんですね。
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蔵 元 | 中野BC |
| 産 地 | 和歌山県 | |
| 内容量 | 720ml | |
| alc度数 | 12度 | |
| 価格(税込) | 1,080円 | |
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富山の銘酒≪立山≫。 当店でも大変人気のある銘柄の一つですが、 この梅酒は、立山の定番酒である本醸造に漬け込んで造られた とっても贅沢な梅酒です。 なぜ贅沢なのかと言うと、元々≪立山≫の本醸造は、 「山田錦」と「五百万石」の酒造好適米の中でも高価な米で造られていて 大吟醸の造りと同じように、醪の段階から低温でじっくりと時間をかけて 醗酵させ醸された高品質で、味わいは、口当たりが良く滑らかで スッキリとした中に旨味があるとても美味しい本醸造です。 この梅酒は、その普通に呑んでも美味しい本醸造のみに漬け込んで造られていて、しかも使用している梅は、梅の最高峰≪紀州南高梅≫の中でも特に厳選された梅のみを使用しております。 味わいは、スッキリとキレの良い≪立山 本醸造≫の特徴が前面に出ていて ベタついた しつこい甘さが無い爽快なキレのある梅酒に仕上がっており 食中酒としてもオススメできます。 ≪銘酒 立山≫の名に恥じない とてもバランス良く造られた梅酒です 是非一度ご賞味ください!! |
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蔵 元 | 立山酒造 |
| 産 地 | 富山県 | |
| 内容量 | 720ml | |
| alc度数 | 11度 | |
| 価格(税込) | 1,386円 | |
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蔵 元 | 日の丸醸造 |
| 産 地 | 秋田県 | |
| 内容量 | 720ml | |
| alc度数 | 14〜15度 | |
| 価格(税込) | 1,390円 | |
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蔵 元 | 山元酒造 |
| 産 地 | 鹿児島県 | |
| 内容量 | 720ml | |
| alc度数 | 12度 | |
| 価格(税込) | 1,300円 | |
くれはロワイヤル
アールグレイと梅酒の魅惑的なコラボ
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蔵 元 | �蠅�おやま夢工房 |
| 産 地 | 大分県 日田市 | |
| 内容量 | 500ml | |
| alc度数 | 14度 | |
| 価格(税込) | 1,430円 | |
| 蔵元オススメの ≪くれはロワイヤル≫ の楽しみ方 |
| ♪くれは ロイヤルソーダ♪ 氷を入れたタンブラーに≪くれはロワイヤル≫を適量入れて ソーダを同量入れステアします。 紅茶と梅でダブルリラックス!! 気品漂うセレブなひと時をどうぞ!! |
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熟成梅酒
ゆめひびき
★☆ 樽熟成が織り成す絶妙な逸品 ☆★
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彩空
| 彩空は、蔵元(喜多屋)の特別贈答品として製造していたもので、今回販売用として昔ながらの 粕取り焼酎に厳選された梅を漬け込み製造し七年の貯蔵熟成を経て無濾過原酒での限定発売となりました。 |
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『七年間の貯蔵熟成』。 この長い歳月をかけ熟成された梅酒は、一般的な梅酒とは全く質が違ってきます。 出来たばかりの酒類は、若々しくハツラツとしてフレッシュなニュアンスを楽しむ事ができますが、反面バラつきが出て、まとまりに欠けてしまいます。 熟成酒と新酒とでは圧倒的に〔まろやかさ〕が違います。 アルコールと梅のエキス分等が完全と一体となり、飲んでいてストレスを感じる原因ともなる ちぐはぐなバラつきが無く、味わいのバランスが非常に良く整っています。 |
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| 一つの液体に全ての要素が、互いに馴染みあい、それぞれの角が取れてきた時に、完全な球体に近い〔まろやかさ〕が生まれてきます。 これは人工的に造る事は不可能で、歳月という絶対的な存在でしか成し得ない業です。 七年という歳月を経て、深くまろやかな味わいに仕上がっておりますが、肝心な梅の香味は、まるでアンズを思わせるような 生き生きとした心地良い酸味が 若々しく生かされており、他に類を見ない類稀な梅酒に仕上がっております。 |
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≪空≫シリーズの蔵元〔喜多屋〕が醸す 上品な甘味と爽やかな中にもコクがある 玉露焼酎 ≪天の美緑≫ |
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●清酒ベースの梅酒● 「さわやかな梅の香りに柔らかく口当たりの良い梅酒を造ろう」これが目標でした。 家庭で造る梅酒というと焼酎でつけるのが一般的ですが、アルコールの風味が強く感じがちだと思います。口当たりの良い梅酒を造るのに何年も寝かせる方も多いのではないでしょうか。 また、ブランデーや本格焼酎を使う場合もあるでしょう。しかし、これらではブランデーや本格焼酎の香味が強く、梅の香りを損ねる場合もあると思います。 弊社では日本酒に軸足を置きながらも、日本酒の楽しみの幅を広げることのできる商品開発を行いたいと考えておりました。 弊社が取り組む意味のある、そして何よりも消費者の皆様にご満足いただけるような「おいしい」商品開発は何か。そこで純米酒の柔らかな旨味と、梅酒のさわやかさの組み合わせとなりました。
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●造りのこだわり● 清酒の熟成香味を抑えるための低温(3〜5℃)での仕込みを行っています。ただし、低温の仕込みの場合は梅のエキスの溶け出しが緩やかになり、十分に梅の香味を引き出せない可能性があります。 そのため使用糖類はグラニュー糖を用い、原料の梅とグラニュー糖を交互に層状に仕込み、糖と梅を直接触れさせる事で、抽出効果を高めました(漬け物における塩分が野菜の水分を引き出す効果と同じです)。 これにより低温でも梅の香味を十分に引き出す事ができました。ほかにも工夫がありますが、その辺は企業秘密という事でご容赦下さい。 ●酸味と甘み● 原料である梅の酸味を十分に引き出しました。また、甘味については家庭で造る梅酒のレシピより控えめになるように糖類の使用量を抑えています。そのため、さわやかな酸味と抑えめな甘味、清酒ベースならではのやわらかさのある梅酒になったと自負しております。 暑い時期でしたら砕いた氷(かき氷用に砕いた氷でも良いのではないでしょうか)に注いで、きりっと冷やして飲んでいただくのも良いのではないかと思います。
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| 本年度分が入荷しました!! 希少品につき今回も少量のみの入荷です!! |
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